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Xiaomi 14T Pro 着弾!!!

Xiaomi 14T Proきたぞおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

乗り換えた経緯をお話しましょう。

razr 40がぶっ壊れた。以上です。

…すいません。もう少し丁寧に話すと、ちょ‐‐‐寒い日に通学のために-2、3度の中をバイクで走行中、ジャケットの胸ポケットの中に携帯入れてて、家帰ってスマホ見よーと思って開けたんですね。するとバキィっていう嫌な音が鳴って…はい…razr 40の画面が液漏れ状態になりましたよと、そのためスマホ結果爆速でスマホを変える羽目に。(;´д`)トホホ…

折りたたみの弱点出ましたね。寒いところにとことん弱いという。。。

まぁやってしまったものはしょうがないので大人しくスマホを変えましょうと思ったんですが想定外のことだったのでいかんせん手元に金がねぇ。てことは移動機で何とかやすく済ませるしか無い…

色々なサイトをこねこねしてやっと見つけました。SoftBank版Xiaomi 14T Proならひとまず1年は1円で済むと。これしかねぇということで購入。からの着弾

xiaomi14tpro

やっぱり箱がかっこいい!!! 前のmotorolaなんか右下これだぜ???環境に配慮するのもいいけど高い金払ってるんだからもう少し経験ってもんを大事にしてほしいなと思います。

iroiro

そしてやっぱりXiaomi といえばこれ!! 120w HyperCharge…

HC

POCO X6 Proについてきたやつより一回りくらいデカいですね。ちなみにX6 Proは今はおとんが使ってます。~~~技適っていうな~~

カメラの話

今まで使ってきたスマホの中で断然カメラが一番でかいです。そこら辺にころがってたiPhone 6と比べるとこの差です。そりゃまぁiPhone 6が2014年のスマホなので10年間の進化と考えれば妥当なのかも知れませんがにしてもでかすぎやしませんか。

xiaomi14tpro

あ、ステッカーはbambu愛用者として布教したいので貼りました。ダサいとか言うな

ちなみにこれ、写真はhuawei P30で撮ってます。当時はめちゃくちゃきれいだと思ったんですが時代の進歩はすごいですね…

ちなみに自分としてはhuawei P30以来のLeica搭載スマホ、期待に胸が膨らみます。

撮ってみると

sakurei sakurei sakurei sakurei

Oh…たまたまイタリアにいたおかげでいい写真が取れる取れる。

マジでなんかスマホっぽくなくてすごい(小並感)

おじさん感動しちゃう…いかんせん前がmotorola razr40sとか言う折り畳める機能以外は捨てたスマホだったので突然の性能向上に脳がついていきません。

スペックの話

性能向上で言えばスペックの話をしてなかったので貼っておきます。

Xiaomi 14T Pro 主要諸元

項目 仕様
製品名 Xiaomi 14T Pro
OS Android 14ベース (Xiaomi HyperOS)
SoC MediaTek Dimensity 9300+ (4nmプロセス / オクタコア 最大3.4GHz)・Cortex-X4 ×1 (3.4GHz) + Cortex-X4 ×3 (2.85GHz) + Cortex-A720 ×4 (2.0GHz)
GPU ARM Immortalis-G720 MC12 (12コア フラッグシップGPU)
メモリ (RAM) 12GB (LPDDR5X) ※最大20GB/28GBまでのRAM拡張に対応
ストレージ (ROM) 256GB (UFS 4.0高速ストレージ)
ディスプレイ 約6.67インチ 有機EL (AMOLED) フラットディスプレイ1.5K (2,712 × 1,220ドット / 446ppi) / アスペクト比 20:9リフレッシュレート:最大144Hz / ピーク輝度:4000nits
アウトカメラ トリプルカメラ構成メイン(広角):約5,000万画素 (Light Fusion 900センサー、1/1.31型、f/1.6、OIS 光学式手ブレ補正)望遠:約5,000万画素 (f/2.0、焦点距離60mm相当、光学2.6倍ズーム)超広角:約1,200万画素 (f/2.2、焦点距離15mm相当、画角120°)
インカメラ 約3,200万画素 (f/2.0、パンチホール式)
バッテリー容量 5,000mAh (Xiaomi Surge G1バッテリー管理チップ搭載)
充電仕様 120W Xiaomiハイパーチャージ ワイヤレス充電対応
本体サイズ 約 75.1mm × 160.4mm × 8.39mm
重量 約 209g
SIM仕様 nanoSIM ×1 + eSIM (DSDV対応・デュアルSIM)
Wi-Fi IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax/be (Wi-Fi 7対応)
Bluetooth Ver 5.4
インターフェース USB Type-C (USB 2.0 / OTG対応)
防水 / 防塵 IP68
生体認証 画面内指紋認証(光学式) / 顔認証
その他機能 おサイフケータイ(FeliCa)対応、赤外線リモコン機能、ステレオスピーカー(Dolby Atmos対応)、NFC、Xiaomi 3D IceLoop冷却システム

Antutu

antutu

すげぇ…170万だと…(ちなみに新品素の状態なら200万位出るみたいです。)

antutu 50万点前後のsnapdragon 7 Gen 1からの乗りかえなのですべてがサクサク…

きもちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

スペックで不満があるとすれば指紋認証が光学式なことぐらいですかね…ほかはもう大満足です

デザインの話

xiaomi14tpro

ぶっちゃけ好みという逃げの言葉を言いたくなるところですが、まず第一に質感はバカほど良いです。 友達が以前、xiaomi 11tを使っていたのですが、これはマジにプラスチックまみれでちっとも高級感はありませんでした。ですが14シリーズはどれを触っても質感がいいです。

背面がプラスチックではなくすりガラスのようなガラスに鳴ったことで金属のフレームと非常に相性がいい。

私はスマホは白と黒だけは買わないと心に決めているので水色にしましたが今回の3色だと黒が一番かっこいいと感じました。(水色もいい色ですよ)

また、電源ボタンにエンボス加工がしてあったりと細かいところまで気が配られている印象です。

xiaomi14tpro

強いて言えば200g超えのかなり重量級なのでそこだけは気をつけたほうがいいかも知れません。

いいところまとめ

  • 普通にSOC性能
  • 120w急速充電
  • カメラ(センサーサイズは正義)

悪いところまとめ

  • 多分ワイヤレスイヤホンのコーデックがしょっぱい(中の人は有線派)
  • 重てぇ
  • 光学式の指紋センサ(速度は普通に早いけど汚れに弱め)

結論

少なくとも今の市場でこれだけの高級感と性能を持っている端末は国内正規発売モデルだとこれ以外に存在しません。ほしいなら買いましょう!!!

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